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浜田店長 & 今井部長

2012年より通販部門を統合し、新しく「今井産業くらしサポートセレクション」を開店しました。末永くお付き合いさせていただきたいと日々思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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ペガクリーム(馬油クリーム)

「ペガクリーム」


★1番のおすすめは 乾燥肌、ヒビ、あかぎれ、主婦湿疹など

クリームを塗ってもカサつく「乾燥肌」は、寒い季節になると一層潤いがなくなりますが、馬油は人の皮膚と同じ皮脂構造になっているので、どんなクリームより素早く浸透します。 皮膚の弱い方でも、口に入っても、安全な原料のみを使用していますので、安心してお使いいただけます。








★馬油は昔からやけどの特効薬

やけどは皮膚の火事です、馬油は消火剤になります。慌てず素早く「馬油を塗ってガーゼをあて、流水で冷やす」と効果的です。
救急箱や取りやすいところに、常備保管していただけると便利です。

★ニキビ肌にもおすすめ

洗顔後、ニキビをつぶさないようにそっと馬油を塗ります。
馬油がニキビの原因となる雑菌の繁殖を防ぎ、やさしく肌の表面を守ってくれます。

ペガクリーム」は馬のたてがみ等から抽出されたピュアな馬油に、食べても安心なビタミンA、ビタミンC、ビタミンEを配合。
赤ちゃんからお年寄りまで、安心してお使いいただける、新しいタイプの馬油クリームです。
「ペガクリーム」は人の体温で溶け、馬油成分が素早く浸透し、ベタベタせずにしっとりお肌に甦らせます。
天然のハーブティー「ベルガモット」のさわやかな香りです。



■馬油のひとくちメモ■


●馬の油は中国四千年の歴史
中国の「本草網目」の中で「馬油は面かん、手足の皴粗を治し」と述べています。
面かんは顔のシミやソバカスのこと、皴粗はひび、あかぎれの意味で、「シミやソバカスを取り去り手足の荒れを治す」という意味です。今でも中国では馬油は民間療法として広く知られ、日本へ観光に来られた際は日本製の馬油に人気があり、お土産にたくさん買って行かれているようです。

●ガマの油の正体は馬の油だった
馬油は日本では江戸時代の中期頃から、牛や馬を食用として禁止されていた為、ガマ(蟇蛙)の油のふれこみで売られていたようです。実際ガマは(蟇蛙)の油ではなく「我が馬の油→我馬の油→ガマの油」をもじった変更名で売られ、当時から馬の油は皮膚外用剤として、全国に有名になり広まったようです。日本では厚生労働省も皮膚保護剤として認可しています。

●馬油人気のヒミツ
人間の体内では細胞膜を作る為に不飽和脂肪酸は欠かすことができない大切な物質です。馬の油には、人間の脂肪組織と酷似した不飽和脂肪酸が多く含まれている為、皮膚に数秒のうちに素早く浸透し、毛穴の奥深い隙間まで染み込みます。馬油を塗ると皮膚の隙間の空気を押し出し、同時に外からの空気も遮断するので皮膚の酸化を防いだり細菌の繁殖を抑えるのです。
馬の油は天然の素材ですので、皮膚のトラブルや抗酸化(シミの予防)にも安心して使えるだけでなく、肌の保湿や血行促進にも優れているので、美肌や健康にも、赤ちゃんからお年寄りまでどなたでも「馬が合う」大切な常備品としてご使用いただけます。

■特徴・成分表■


●人の体温で溶けるよう工夫して作られていますので、油っぽさやベタつきが少なく良く伸びます。
●ハーブティーとして飲用されるベルガモットの香りで馬油独特の匂いはしません。

●成分
馬油、ミツロウ、トコフェロール(天然ビタミンE)、パルミチン酸レチノール、コーン油、アスコルビン酸Na(ビタミンC誘導体)、ベルガモット果実油


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【お客様の声】

馬油なのにべたつかず、スゥーと肌によくなじみます。
ベルガモットのハーブの香がとても気に入っています。
シミ・ソバカスを防いでくれるというので毎日のスキンケアにもお勧めです。

浜田市のNさん

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販売価格 2,500円(税抜)
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